お久しぶりです。よみあきです。
前回の更新から半年以上経ってしまいました…。
僕は現在大学院2年で、あと数ヶ月で社会人になろうとしています。
大学院の最後の試練といえば、修士論文の提出ですね。
早めに書くぞ!年内に書くぞ!
と思っていましたが、なんと1月になってしまいました…。
(ブログも全然更新できてないし…。)
もちろんここまでくると、急いで書かないといけないです。
僕はほんとにギリギリになるまで、手がつけられない症候群なんです。
昔、KAT-TUNというジャニーズのグループが
ギリギリでいつも生きていたいから
とおっしゃっていましたが、
僕は嫌々ギリギリで生きてしまっています。
KAT-TUNのメンタルを見習って、ポジティブ?に生きたいところです。
おっと、ジャニーズじゃなくてスマイルアップでしたね。
そういった面で社会人になるのが怖くなってきました。
その後回しにしてしまう癖に加えて、集中力が全然ないんですよね。
書き始めて、すぐスマホ触ったり。
今朝、その注意散漫の状態でyahooニュースを見ていると、気になるニュースを見つけました。

「長い間、ADHDとオンラインの使い過ぎの関連性は、われわれの分野において、ニワトリと卵のような問題とされてきました。つまり、オンラインを多用するようになるのは、その人がADHDであり、オンラインを使う生活が本人の注意持続時間に合っているからなのか、それとも、オンラインを使いすぎた結果としてADHDを発症するのか、ということです」と、米スタンフォード大学医学部の行動精神科医で、不安障害部門の主任であるエリアス・アブジャウデ氏は言う。臨床経験や研究からは「後者のシナリオの方が、より実情に近いことが示されつつあります」
大人の発達障害というのが、最近注目されていますね。
スマホによって、後天性でADHDが発症しているのかもしれないというのは驚きです。
TikTokとかYouTube Shortsとか短時間で刺激的な面白い映像に出会えるようなサービスが流行っています。
そうやって最近、早く結果、早く刺激を求めてしまうように、どんどん人が変化していってしまっているのでしょうか。
曲のイントロも短くなっている傾向があるようです。

B’zのLOVE PHANTOM…スキップしちゃう人もいるのかな…かっこいいのに…。
スマホで人間は退化してしまうのか…!?
なんてことを思いながら、ダラダラ修論を書いていこうと思います。
またギリギリになりそうだ…。

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